圏外でて
【MaSi】みたいなのがいましたね〜(*゚Д゚) ムホムホ
まぁ「ぷぷぷっ」て感じでした!
ダスタでもT2Aでも【MaSi】を転がして終了(´ー`* )))) あ〜ん♪
今日は【MaSi】一色でしたぁ|Д`)・・イマイチ ♪
こんな程度の実力で各鯖のNo.1気取ってたのか。ほんとおめでたい連中だ。
被はPCのエラー落ちでのみ。まぁそれも自分らの実力でGETしましたみたいに仕立て上げられてますけど、それはそれでいいですよwwwwww
【MaSi】みたいなのがいましたね〜(*゚Д゚) ムホムホ
まぁ「ぷぷぷっ」て感じでした!
ダスタでもT2Aでも【MaSi】を転がして終了(´ー`* )))) あ〜ん♪
今日は【MaSi】一色でしたぁ|Д`)・・イマイチ ♪
こんな程度の実力で各鯖のNo.1気取ってたのか。ほんとおめでたい連中だ。
被はPCのエラー落ちでのみ。まぁそれも自分らの実力でGETしましたみたいに仕立て上げられてますけど、それはそれでいいですよwwwwww
この季節は怖い話が聞きたくなりますよね。
8〜10年くらい前なんですが、学校の怪談スペシャルで【アサギの呪い】という話がありました。
FANG内で知ってたのは俺と小倉だけだったんですが、誰か知ってますか?トラウマになる位怖いです。
私の学校ではある噂があるんです。
昔、アサギって言う子が居て。そのアサギは
暗い子で、いつも、地下にある図書室の
倉庫みたいなところで本を読んでいたんです。
夏休みの2日前、アサギと同じクラスの子達が
遊びでその倉庫に閉じ込めた。
そのクラスの子たちはアサギを閉じ込めたことを
わすれて帰ってしまった。
それで夏休みがやっと終わって倉庫のドアが
開けられたんだけど、、、
そこには・・・
壁中、血だらけで
壁をかきむしった上に、爪は血で固まり
ミイラのようにひからびた
アサギの死体が見つかったんだって。
その後、その図書室は、鍵がかけられて
だれも入れないようにした。
それから何年も経って。。。。
ある一人の女の子。まゆって仔が
友達の彩っていうこの携帯カラ、芳くん(←誰?)
の番号を盗み見して電話していました。
それを知ったまゆは、職員室のそうじを
していてたまたま見つけた、その倉庫の鍵を
見つけていたので、心霊写真を撮ると嘘をついて
彩とまゆはその図書室に入った。
そして、彩が、まゆに「今度そこにはいって」と
言って、あの倉庫のドアを開けさして
「昔ね。ここで人が一人死んでるの」といって
倉庫に閉じ込めた。30分ぐらいして
彩はまゆをそこの倉庫からだしてあげた。
それで、図書室から出ようとしたら
ドアノブがなくなっていた。
助けを求めたけどそこは地下なので聞こえませんでした。
そして出口を見つけようとしたら
彩が、もう一つ下の何もない地下の道をみつけました。
それで彩は「いこ」と言ってまゆの腕をひっぱって
下りて行きました。
歩いていると、ある壁に・・・
「たべられる」と血で書いてあった
こわくなって逃げようとしたら
ズル・・・ズル・・・と何かを引きずるような
音がした。
そしてその音の方に行くと....(続く
大まかな話はこんな感じ。
冷え冷えですよほんと
8〜10年くらい前なんですが、学校の怪談スペシャルで【アサギの呪い】という話がありました。
FANG内で知ってたのは俺と小倉だけだったんですが、誰か知ってますか?トラウマになる位怖いです。
私の学校ではある噂があるんです。
昔、アサギって言う子が居て。そのアサギは
暗い子で、いつも、地下にある図書室の
倉庫みたいなところで本を読んでいたんです。
夏休みの2日前、アサギと同じクラスの子達が
遊びでその倉庫に閉じ込めた。
そのクラスの子たちはアサギを閉じ込めたことを
わすれて帰ってしまった。
それで夏休みがやっと終わって倉庫のドアが
開けられたんだけど、、、
そこには・・・
壁中、血だらけで
壁をかきむしった上に、爪は血で固まり
ミイラのようにひからびた
アサギの死体が見つかったんだって。
その後、その図書室は、鍵がかけられて
だれも入れないようにした。
それから何年も経って。。。。
ある一人の女の子。まゆって仔が
友達の彩っていうこの携帯カラ、芳くん(←誰?)
の番号を盗み見して電話していました。
それを知ったまゆは、職員室のそうじを
していてたまたま見つけた、その倉庫の鍵を
見つけていたので、心霊写真を撮ると嘘をついて
彩とまゆはその図書室に入った。
そして、彩が、まゆに「今度そこにはいって」と
言って、あの倉庫のドアを開けさして
「昔ね。ここで人が一人死んでるの」といって
倉庫に閉じ込めた。30分ぐらいして
彩はまゆをそこの倉庫からだしてあげた。
それで、図書室から出ようとしたら
ドアノブがなくなっていた。
助けを求めたけどそこは地下なので聞こえませんでした。
そして出口を見つけようとしたら
彩が、もう一つ下の何もない地下の道をみつけました。
それで彩は「いこ」と言ってまゆの腕をひっぱって
下りて行きました。
歩いていると、ある壁に・・・
「たべられる」と血で書いてあった
こわくなって逃げようとしたら
ズル・・・ズル・・・と何かを引きずるような
音がした。
そしてその音の方に行くと....(続く
大まかな話はこんな感じ。
冷え冷えですよほんと
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